このエントリーをはてなブックマークに追加

Jul

28

JBUG Summer 2022

〜JBUG全国イベント JBUG Summer2022開催です〜

Hashtag :#JBUG
Registration info

一般参加枠

Free

FCFS
74/1000

登壇者枠

Free

FCFS
5/5

ブログレポート枠

Free

FCFS
2/2

運営枠

Free

FCFS
7/7

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)

Description

更新情報

  • 2022/07/16 全セッションタイトル・概要を掲載しました
  • 2022/07/11 登壇者のプロフィール、一部セッション概要を更新しました
  • 2022/07/10 イベントページを公開しました!

注意事項

  • コンテンツ情報は随時更新いたします。
  • 予告なく開始終了時間の変更が発生する場合がございます。

イベント概要

Backlogのユーザーコミュニティ、 JBUG(Japan Backlog User Group) のオンラインイベントです。
本格的な夏到来!ということで、JBUG Summer 2022を開催します!

Backlogの活用事例からマネジメントのお話まで、仕事の上手い進め方の参考になるようなコンテンツです!
Backlogユーザーの方はもちろん、プロジェクトマネジメントについて知見を共有したい方はぜひご参加ください。招待もご自由に!

最近のJBUGイベントはこちら!
7/9開催 【ハイブリッド】JBUG広島#10 復活と再会
6/21開催 JBUG福岡 #13 帰ってきたJBUG福岡

※なお、当日はスライド資料や登壇者様の姿やTwitterタイムラインなどを構成して配信予定です。PCでのご視聴をお薦めいたします。

ブログレポート枠について

ご自身のブログで、当日の様子をレポートしてください!ブログレポーターとして参加してくださる方には、Backlog提供元の(株)ヌーラボさんオリジナルグッズをプレゼントいたします!ぜひ一緒にJBUGを盛り上げましょう。 また、こちらから内容指定や事前の校閲も行いませんので、ぜひ気軽に参加 & 発信してくださいね!
(注:スピーカーの方の希望があった場合など、部分的な削除・改変依頼をさせていただく可能性はございます)

配信について

FacebookLiveを予定しています。 配信URLは上記「参加者への情報」をご覧ください。
本イベントに登録頂いた参加者へはconnpassメールでもご案内予定です。

ツイートまとめについて

イベント終了後に運営にて公式ツイートまとめ(togetter)を作成します。 #JBUG でツイートお待ちしています!!

このイベントのハッシュタグ

ハッシュタグ #JBUG

タイムテーブル

Time What Who(敬称略)
19:30- オープニング JBUG運営
19:35- セッション1 年90回以上のアップデートを実現する、Backlogを使ったスクラム開発 TOWN株式会社
岩崎 善光 ( @neeton_iwasaki )
20:00- セッション2 Backlog×RPAでいろいろ捗った話 株式会社ミツエーリンクス
山下 徹治 ( @z_tetsu )
20:30- LT1 BacklogやCacooでみんなが笑顔に!ADX Consultingの奮闘記  株式会社ADX Consulting
金本 孝泰 ( @kanemoto18 )
Facebook
20:40- LT2 Backlogから始めるe-世界生活 株式会社DELTA
藤岡 博文
20:50- LT3 Backlogをサポート窓口にしたら、サポート対応の生産性が上がった話 株式会社カサレアル
伊藤雅人( @mizuto1217 ) 
21:00-21:10 クロージング JBUG運営

スピーカー紹介

セッション1

岩崎 善光(Yoshiteru IWASAKI)

TOWN株式会社 Aipo事業部 プロダクトマネージャー
2005年入社。デザイナーとして経験を積んだのちエンジニアへキャリアチェンジし受託案件に数多く携わる。
2010年よりスケジュール管理SaaS「Aipo」の開発を担当。2020年にプロダクトマネージャーに就任。
おもちゃのように説明書がなくても利用できるサービスをめざしてプロダクトの未来とチームをつくっています。

セッションタイトル

年90回以上のアップデートを実現する、Backlogを使ったスクラム開発

セッション概要

開発に1年かけてもまだリリースできるものがない、いつ完成するかもわからない、いまさらやめることもできない。
ようやくリリースした機能がびっくりするくらい使われない。
しくじりの10年でわかったことがあります。
それは、失敗しないのは無理。気づかれないくらい小さく速く失敗するしかない、ということ。
その考えをベースにBacklogを使ってスクラム開発をしています。

4,000件以上の顧客からの要望をとりまとめ、年90回以上のアップデートを実現する方法についてお話しします。

セッション2

山下 徹治(Tetsuji YAMASHITA)

株式会社ミツエーリンクス 取締役CIO
1999年同社にディレクターとして入社。
入社1年目から社内の業務プロセスや情報セキュリティの整備や改善に携わる。
現在はRPAなど自動化技術を用いた社内の生産性向上に取り組んでいる。

セッションタイトル

Backlog×RPAでいろいろ捗った話

セッション概要

プロジェクト管理には必要不可欠ながら面倒な作業や精神的に負担を感じる作業をRPAに肩代わりさせて楽になった話や、
Backlogの管理自体もRPAに手伝わせている事例をお話ししようと思います。

LT

金本 孝泰(Koudai KANEMOTO)

株式会社ADX Consulting(アデクスコンサルティング)
CRM事業部 事業部長
ADXConsulting Facebook
ADXConsulting Twitter
都道府県・政令市含む自治体や中央省庁など大規模団体にSalesforceを活用したAppExchange・SI構築の責任者を経験。
現在は、ADX ConsultingでSalesforce専任部隊の事業責任者として従事している。
Backlog、Cacooユーザ歴はともに10年以上。

LTタイトル

BacklogやCacooでみんなが笑顔に!ADX Consultingの奮闘記

LT概要

社員全員がテレワーク、新しい働き方を推進するADX Consultingが
Backlogを全社展開するまでに至った奮闘記を説明します。
また、弊社コラムで評判となった BacklogとSalesforceの連携
Cacooを使ってコンサル業務などのネタも話します!

藤岡 博文(Hifofumi FUJIOKA)

野球界の発展に寄与することをミッションとした株式会社DELTAに2022年7月にjoinしたばかり。
これまでSIerや事業会社にてサイト構築やWeb系システム開発のプロジェクトに携わる。
現在は自社サービスの開発や社内システムの取りまとめを担当。
Backlogユーザ歴は10年以上。個人メモからプロジェクト管理まで幅広く活用している。

LTタイトル

Backlogから始めるe-世界生活

LT概要

紙の運用が多かった前社でBacklogを提案し、どう活用したかをご紹介します。 Backlogはチームのコラボレーションツールとしての利用がメインですが、 私にとっては自分の仕事を管理する上でも重宝しています。 個人から組織へ。自分が実感してから、その感動を拡散する。それが私のDX戦略です。

伊藤 雅人(Masato ITO)

組み込みソフトウエア開発から、生産管理や情報システム部での業務改善、
AnsibleによるNW運用自動化などを経験し、2022年に株式会社カサレアルへ入社。
クラウドネイティブ推進支援として、
顧客のDevSecOps導入を支援しながら技術研修の講師も担当中。

LTタイトル

Backlogをサポート窓口にしたら、サポート対応の生産性が上がった話

LT概要

Backlogの社外向け活用事例です。
従来のサポート対応はメール(+Excel)でしたが、それをBacklogの課題登録に変更しました。
受付からクローズした後まで、どんなところが変わったのかご紹介します。

JBUG(ジェイバグ)とは

JBUG(ジェイバグ:Japan Backlog User Group)は、Backlogユーザーによるコミュニティです。

プロジェクト管理は、全ての業種/職種において必須のスキルである一方、そのノウハウが学べる場はあまり多くありません。Backlogは国内最大級のプロジェクト管理ツールであり、すでに100万人を超えるユーザーがいることから、「プロジェクト管理」「仕事のうまい進め方」に関する知識やテクニック、ノウハウを学び合うことをねらいとして、JBUGが発足されました。 実体験から学んだ知見やノウハウのシェアを通し、より「働くを楽しくする」を実現したいと思っています。

JBUGを知るためのリンク集

Facebook @JBUG.Official

Twitter @jbugofficial

Togetterまとめnoteブログ(Backlog公式)

JBUG オープンコミュニティ報「 noteの街の #JBUG専門店 - #JBUG 」

Feed

Journeyman

Journeymanさんが資料をアップしました。

08/04/2022 14:06

たかく しゅういち

たかく しゅういちさんが資料をアップしました。

07/31/2022 16:30

kyokucho1989

kyokucho1989さんが資料をアップしました。

07/31/2022 15:05

kyokucho1989

kyokucho1989さんが資料をアップしました。

07/31/2022 15:05

Tetsuji Yamashita

Tetsuji Yamashitaさんが資料をアップしました。

07/29/2022 12:24

mito

mitoさんが資料をアップしました。

07/28/2022 21:45

mito

mitoさんが資料をアップしました。

07/28/2022 21:45

FujiokaHirofumi

FujiokaHirofumiさんが資料をアップしました。

07/28/2022 21:45

neeton_iwasaki

neeton_iwasakiさんが資料をアップしました。

07/28/2022 21:16

Yukari Kurihara

Yukari Kurihara published JBUG Summer 2022.

07/10/2022 20:55

JBUG Summer 2022 を公開しました!

Group

JBUG(Japan Backlog User Group)

Backlogユーザーによるコミュニティです。お気軽にご参加ください!

Number of events 86

Members 2374

Ended

2022/07/28(Thu)

19:30
21:30

You cannot RSVP if you are already participating in another event at the same date.

Registration Period
2022/07/10(Sun) 20:55 〜
2022/07/28(Thu) 21:30

Location

オンライン

オンライン

オンライン

Attendees(88)

ici_mici

ici_mici

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

rco / るこ

rco / るこ

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

mhiba

mhiba

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

LINE web director

LINE web director

JBUG Summer 2022 に参加を申し込みました!

HidetakaTaguchi

HidetakaTaguchi

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

snona_tech

snona_tech

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

Yusuke TOMIOKA

Yusuke TOMIOKA

JBUG Summer 2022 に参加を申し込みました!

yoji0823

yoji0823

JBUG Summer 2022に参加を申し込みました!

miso_taku

miso_taku

JBUG Summer 2022 に参加を申し込みました!

Attendees (88)

Canceled (2)